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2005年5月31日 (火)

何で切符買えないの?

今日、沼津駅から河津駅までの切符と河津駅から横浜駅までの切符を買いに沼津駅まで行きました。沼津駅の切符売り場では沼津駅から河津駅までの乗車券は購入できましたが、河津駅から横浜駅までの乗車券を買うことができませんでした(何故か特急券は買えましたが、現金払いのみと言われました・・・)。理由は異なった会社が乗り入れているため?伊豆を旅行する人にとっては少々不便ですよね。これって・・・。

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2005年5月27日 (金)

未来の行政の守備範囲って!?

 日本政府は30年以内に今10時間かかっている東京?ロサンジェルス間を現在の1/5の2時間で結ぶ国産の極超音速機の開発を目指すそうです。
 ところで、現在の行政区分は、人々の移動手段が専ら“歩くこと”であった明治時代に行われた廃藩置県を基盤としています。当時、歩いて何日間もかかったところが、今では数時間で行けます。交通機関の発達により行政の守備範囲が飛躍的に拡大しています。日本各地で実施されている平成の大合併の一つの理由として、この守備範囲の拡大を挙げる人もいます。30年後、2時間でロサンジェルスまで行けるようになったら、果たして日本の行政区分はどうなっているのでしょうか?

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2005年5月26日 (木)

縄文杉は泣いている

 今日の新聞に「縄文杉の樹皮はぎ取られる」という記事が掲載されていました。縄文杉とは屋久島(鹿児島県)にある樹齢が一説には7,000年の杉の巨樹です。屋久島の森は宮崎駿監督のアニメ映画『もののけ姫』の舞台となった程、今もなお太古の神秘さと自然の豊かさを肌でビシビシと感じることができるところです。

 そんな縄文杉に私も昨年逢いに行って来ました。片道6時間以上険しい山を登ります。自然に包まれながら無我夢中に登り、やっと聖地に辿り着くといった感じです。ハードな行程ですがそれだけに縄文杉に逢えたときの感動は忘れることができません。

jyomonsugi 誰が縄文杉を傷つけたのか、誠に残念で悲しいことです。(縄文杉と出逢った思い出に撮った写真です。まだ、この時は彼(彼女?)も元気でした。)

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2005年5月22日 (日)

海人祭&沼津水産祭(その3)

DSC00014海人祭&沼津水産祭に行って来ました。市場に足を踏み入れると大漁旗がたくさん風になびいていました。旗もそうですが、市場で働く皆さんはとても元気で~す。

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海人祭&沼津水産祭(その2)

byuuo海人祭&沼津水産祭に行って来ました。沼津港にあるでっかい水門に上ってみました(高さ約30m)。この水門は津波を防ぐために造られたもので愛称を“びゅうお”と言います。この言葉は風景・景色の英語View(びゅう)と魚(うお)をつなげて造ったそうです。

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海人祭&沼津水産祭(その1)

DSC00013海人祭&沼津水産祭に行って来ました。沼津港に近くなるにつれだんだんと人の数が増えてきました。市場前の道はまっすぐ歩くのが困難な程の賑わいでした(約7万人の人出/静岡新聞)。老若男女を問わずお客も店の人も皆いい顔をしていました。こんな祭りを大切にたいせつにしていきたいですね。

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2005年5月21日 (土)

幻の白猿

maborishi_saru縁起モノを紹介します。この写真は数年前に自分で撮影したものです。地元では”幻の白猿”と呼ばれ、この猿を見ることができれば幸せになると言われています。何か良いことが起こる予感・・・。

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僕の走る道を--

僕の走る

これから紹介していきたいと思います。

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